tamy10’s diary

明日、旅に出ます。行き先もわからずに!

成人の日

             坂本冬美さん

 

今日は、成人の日。関東などの太平洋側は晴れ、日本海側は吹雪で迎えた。きょうもテレビをみながら自分の成人の日のことを思い出していた。といっても式に出なかったことぐらいである。昔は成人になると酒、たばこのことが報道で大きく流れた。ま、ぼくのことは他人事として流しておこう。

それより、「いいちこ」と坂本冬美さんがなにか関係があるかというと、はっきり言って関係ない?でもあるかな?ヒント、焼酎も日本酒もお酒だということ。まてよ、細くくりになると違うかもしれない。まいいか。

寒い今頃、人肌の燗に銀杏をあぶって塩をチョン。今のぼくの暖房はその思い出と人の情けかな。それも少し怪しいが?

 

影×影

                                                                                        なんか変?

 

なんかしっくりいかない。謎解きではない。写真を見ていても違和感が感じる。そうだ、フィットとしないということばがしっくりする。目でなく、体で感じられたらたぶん合格だろう。合格、不合格ではないとはなんとなくは分かるが、なんか、感じてよ! 

謎の数字

                                                 

              謎の数字

天気はあまりよくなさそうだ。線路が雪で盛り上がる。電車? まった、テレビで「しゃぶ葉」のことやっている。近くにあるかわからない。あたまをフル回転にし、グーグルでしらべてみる。知床にある?じゃ、今日の昼でも行こうかな。遠いな!だいぶ前だがJRの電車の事故もあった。知床まで交通手段はない。事故がニュースにもなった、北海道の何とか線が雪で脱線していたとのこと。その広い北海道の知床で、食べることができるだろうか。ワッフルも!

カンジキを履いていても、配達しに来てもらえるのだろうか。雪国の人は大変だ!どうしているのだろうか。冷たい。僕は行ったことがないから分からないけれど、事故当時は重機も入れない状態だったろう。電車が走ってないと宅配の人はどうやって配達するのだろう? 線路の横に暗号が書いてある。L-21。これが、知床までの距離なのだろうか? いや、ヨーグルトでは?

日が暮れた。お昼ご飯は食べそこねた、さぶ~。東京の片隅より。

 

わしに続け

 


                                                      鷲?

「鷲に続け!」でいいの? またくだらないことを書くと誰も読んでくれないかなぁ。鷲ではなくてカモメもような気がするようなきがするし、それに、「続いている」感じもしないけれどなぁ。えびせんもって、カモメに餌をやってる風景はなんと幸せな風景だろうと想像だけはつく。

かりに、カモメだとしてもウミネコとはどこが違うのだろう? この写真ぼくが撮ったのではないから海とも湖とも判断できない。二羽とも似ているから、生物学的には何とか目とかいう同じ仲間なのだろう。

では、鷲と鷹とは判断がつくだろうか?ぼくの判断は鷹の小ぶりなのが鷲のような気がするが全く違うだろうか? 恥ずかしい!

 

 

湖畔

 

               芸術家きどり                                                                      

この場所は、僕の居場所ではない。暖かな日差しが差し込む誰かの別荘だ。その中で、真っ白なキャンバスに一本の青い線を描く。まるで窓から望む空の色のように。気取った画家は、自分自身の眼をいつ入れようかと、脳内の無限にある宇宙の星の一つのごとく筆先をおいた。するとどうしたことか、その瞳に外の紅葉が映っている。その画家は、にやりと片頬を上げるとにやりと笑った。

少し話は変わるが、ノーベル賞の晩餐会のニュースが流れている。うまくは言えないが、みな人類に関係しているようだ。ぼくは、ノーベル賞より紅葉に囲まれた一軒家の二階で、キャンパスにむかって輝く星のような瞳を描き入れたほうが、性に合っているかもしれない。髪の毛を唇に挟んで湖畔を散歩しながら・・・。おっと、話を元に戻すのを忘れてた。

 

 

 

冬はさぶい。

              ムニュムニュ

 

だんだん朝も昼も冷えてきた。さぶい。お茶を二本買ってきてといわれ、自販機にむかった。新五百玉はついこの間まで使えなかったと思ったが、今は途中で音が止まる。気のせいか?でも、何か変だ、何か変だ。失敗だ。よく見てなかったが、HOTとCOLDがまざっていたのだ。冷たい。COLDを買ってしまったのだ。友達に怒られると困るので、一休さんのこと僕は考えた。冷たいペットボトルをこすれば温かくなるのではないか、と。ぼくは、一生懸命ペットボトル二本をこすりつけた。一分くらいこすりつけたが、温かくならない。当たり前か? 話は少し変わるが、自販機の飲み物の補充は大変そうだ。自販機自体183センチもあり、ガラガラン、ガラガランと乳酸がすぐたまる。しかし、ぼくはこの音が好きだ。どの仕事も大変だがガンバレ、つけまつ毛のお姉さん。

でへ!

 

クラスター爆弾

                小倉スルー

フライパンに卵を入れてスクランブルエッグを作りに台所に行く。フローリングの床は冷たい。これは朝飯のおかずだ。手前のガスコンロに火をつける。洗ってなかったか、煙が上がる。慌てて消し、奥のコンロに火をつけて卵をフライパンに流し込む。テーブルにスクランブルエッグを無事置けた。

1945年8月9日の原子爆弾ははじめ小倉に落とす予定だったが、曇りだったため急遽長崎に落としたのは、周知の事実だろう。ほかの都市に住んでいた人たちは、あまり実感をできないかも知れないが自分を含め他人事ではないのだ。何が言いたいかというと、今日は、クラスター流星群から星が流れ,,ミサイルのクラスター爆弾は今も戦争で使われている。やはり、僕はクラスター爆弾を優先して考えてみなければならないだろう。和平はいつ?