
サーチライト
昨日は昼と夜が同じ時間だったらしい(秋分の日)。何故か、飛鳥Ⅴのサーチライトが夜空を照らしていた時間が早くなった気がするからだ。そういえば、2025年の国連総会においてパレスチナ自治区を国と認めたヨーロッパの国々はイギリス、ベルギー、ルクセンブルグなどなど多くなってきている。日本は、承認しなかった。そのへんの詳しいことはテレビやパソコンに頼りたい。日々、歴史が動いている。突然、平和なマンションから戦艦にかわることも、ありえないこともない。ないか? しかし、夜空に放たれる光が、戦艦のサーチライトに見えてならない。気のせいであってほしい。少々、疲れてきた。来週からは楽しい記事をかけるといいな!